天
地
人
「民家検労図」(天、地、人)について
江戸時代後期、天保年間(1830-1843)に加賀国能美郡犬丸村(現小松市)の十村役であった著者が、
当時の農林漁業を中心とする庶民の生業と生活を、緻密かつ躍動的な筆致でいきいきと描いた彩色絵農書。
北村与右衛門良忠 著 / 天保年間(1830〜1843)頃筆 3冊
「民家検労図」天
「民家検労図」地
「民家検労図」人
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